ユニキューブ活用法

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人気の戸建賃貸住宅なら、入居率・家賃UPが期待できます。

賃貸経営の一番大切な目的は、長期的に安定収入を得ること。
そのためには、入居者からの人気をいかに確保するかということが大切になります。

ユニキューブを戸建賃貸住宅として活用した場合、入居者には

●持家感覚で住むことができる
●隣家、上下階の音が気にならない
●共同住宅と比べてプライバシーが保たれる
●共同住宅と比べて子どもが騒ぐ音などに気を遣わなくてもいい

などのメリットが多数あります。

また、賃貸物件の家賃価格は需給関係で決まりますが、
現在、戸建賃貸住宅は需要80%に対して、供給は3%しかありません。
戸建賃貸ユニキューブは、若いファミリー世帯から高い支持を得ています。
そのため、共同タイプのアパート・マンションより高い入居率と家賃設定を維持できるのです。

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マイホームは欲しいけれど、ローンの返済を考えると躊躇してしまう、
ユニキューブはそんな方にこそご検討いただきたい住宅です。

2棟ワンセットのユニキューブなら、
1棟は自宅として、もう1棟を賃貸住宅とすることで家賃収入を得る
収益併用住宅(インカム型住宅)にすることが可能です。

インカム型住宅にすると、1棟から家賃収入が入り、
現在の家賃負担より安いお支払いでユニキューブ2棟を持つことができます。
1棟分の家賃収入に加えて、自分達も賃貸住宅に住んでいる感覚で
家賃と同額の金額を返済にまわせば、10年ほどでローン返済が終了します。
その後ユニキューブを2棟とも賃貸として、新たにマイホームを持つのも良いでしょう。
その時にはユニキューブから2棟分の家賃収入が得られますので、
ローン返済0円で新築住宅の購入が可能になるかも知れません!

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独立した2棟だからできる、新しい二世帯住宅

二世帯住宅を建築する上で、最も重要なのはプライバシーの確保です。
そのため、通常二世帯住宅を建築する場合は、間取りの検討にかなりの時間を要します。

ユニキューブ(1棟750万円~)を同一敷地内に2棟建てる場合、
面倒な検討時間も必要なく、建築費も普通の戸建住宅1棟分並の価格で、
究極の二世帯住宅ができあがります。
上下階の音の問題もありませんし、玄関も別々。
プライバシーはしっかり守られます。

さらに、二世帯住宅を検討する場合、先々の活用用途を同時に考えなければなりません。
将来的に親世帯か子世帯が一世帯で住むことになった場合、
通常の二世帯住宅では、一世帯で住むには広くて使わない部屋も何部屋かでてきたり、
ローン負担の問題も発生したりします。
その点ユニキューブなら、2棟を別棟で建てているために、
1棟を賃貸住宅として貸すことができ、
ローンの負担も家賃収入で賄うことができるようになるのです。